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今週のお知らせ

SAHCO&RUBELLI 2012 COLLECTION

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 インテリアテキスタイルの最高峰とも言える2大ブランドSAHCO、RUBELLIの2012年新作プレゼンテーションに参加しました。

 
 今回、ドイツ・ニュルンベルグに拠点をもつSAHCOからは、輸出部門マネージャーのヘンドリック・ドライヤー氏が、また1858年にイタリア・ヴェネチアで創業された老舗RUBELLIからは、ニコロ・ファバレット・ルベリ社長と営業マネージャーのアルバロ・ゲレロ氏が来日、それぞれ今年1月、パリで発表した新作コレクションを日本のユーザーらに披露して頂きました。



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 SAHCOの新作は、古典的・伝統的なモチーフに現代的な感覚でアプローチしたものから、リバーシブル使い、トレビラCSを使ったもの、42年のロングセラー商品の新色などなど、幅広いレンジのデザインを披露。また日本未発売の壁紙コレクションでは、モアレ調のものなど凝った意匠のデザインなどを披露。

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 さらに、世界が注目するウルフ・モーリッツの新作は、透過性のあるプラスチックから、スペインにインスパイアされたデザインなど、最先端を行く感性が今季も楽しませてくれそうです。



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 RUBELLIでは、まず今年9月に発売予定のジョルジオ・アルマーニ・デザインARMANI CASAの新作を世界に先駆けて披露しました。


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 またRUBELLI VENETIAコレクションでは、未来的とも言えるコンテンポラリー、ミニマルなラインから、シノワ、京都の伝統的な着物など、広範なデザインソースを動画で辿ったあと、様々な新作を紹介、デザインだけでなく、品質の探求を余念なく続け、糸の研究を欠かさないことも強調されたのが発表会の特徴です。


ルベッリ


RUBELLI VENETIA


RUBELLI


 サコ、ルベッリの今年のトレンドを御覧になりたい方はこちら。


 http://ws.formzu.net/fgen/S19434468/


 携帯用。


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エジプトの謎は世界に通じる?

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 かの有名な大英博物館です。




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 ライオンです。


 良く見ると前足が左右揃っているのですが、さらに右前脚が見えます。





 ちなみにうちのまりもに良く似ています。



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 エジプト・コーナーではこんなものも展示されています。

 大きな目の上にはピラミッドらしきものと左側に目が。




 ちょっと似ているものがあります。


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 アメリカの1ドル札。





 万物を見通す目とピラミッドの上に、ラテン語で上下に何かが書かれています。



 ANNUIT COEPTIS=神は我々の企てを支持する


 NOVUS ORDO SECLORUM=新秩序




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 ケンタウロスも展示してありました。

 居たのでしょうか。



ウィンドラッシュ川に佇んで

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コッツウォルズ地方、北に位置するバートン・オン・ザ・ウォーターに到着しました。




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 今となっては新興住宅街も近接する街ではありますが、中心部に流れるウィンドラッシュ川は憩いの場所となっています。




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 windrush=急流、という解釈になりますが滝のように流れるイメージではなく、とても浅く水面が細かい流れる池といった風情です。




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 近接する土産物屋さんやスーパーには、地元客や観光客などで賑やかになっていました。




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 このウインドラッシュ川に良く訪れていたウィリアム・モリスは、一枚の壁紙として表現しています。




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 1883年に「Windrush」として作品になりました。


 今でもモリスの人気作品の一つになっています。





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 素敵なオースチンのクラシックカーとともに。

航空機の墓場

 BOXからひたすら北東へ進路を進め、コッツウォルズ地方のほぼ中心に位置するサイレンセスターまで向かう途中、のどかな田園風景のなかに突然数多くの航空旅客機が見えてきます。

 Air France ・・・


 ん?


 文字が擦れている・・・。



 エンジンが無い飛行機もあちこちに・・・。




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 ここはケンブルというコッツウォルズ航空ショーも毎年開かれる飛行場がある町なのです。


 置かれている飛行機は役目を終えた航空旅客機です。



 道路脇でハンバーガー・スタンドを開いている50代前半の英国紳士によると、



 「分解されてあちらこちらに売られていくのさ。ぼろ儲けだよ。ははは。」




 とにかく航空機があまりにも道路に近いのでビックリではあります。



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きかんしゃトーマスの生まれ故郷

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 キャッスル・クームを離れて、宿泊先のBOXに到着しました。

 (たまたま写真に写ったのはボンドカーにもなった、英国の高級スポーツカー、アストンマーチンです。)


 Lorne House B&Bというホテルでしたが、きかんしゃトーマスの生みの親のウィルバート・オードリー牧師が幼少期に住んでいた住宅を改装したものです。




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 ちょうど、お部屋のテレビで放映していました。



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 とても洗練された内装です。




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 気さくなオーナーさんとの会話の中で、素敵なインテリアや壁紙のこともお伝えすると、家族の方が勤めていらっしゃるOSBORNE & LITTLE の壁紙を使いトータルコーディネイトをしてくれたんだよと話してくれました。

 私が建築デザイナーの仕事をしているとお伝えしたので、そのようなお話をしてくれたと思うのですが、うちのメインマテリアルなのですごい偶然です。



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 洗面スペースもなかなかですね。




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 バス・ルームが特に素敵でした。




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 部屋の窓から景色を見ていると、何か機関車のようなものが・・・。




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 近くに寄ってみると、トーマスにそっくりの巨大な模型?が。

 どうやって入れたんだろう?




 早速オーナーさんに、近所にトーマスみたいな機関車があるけど、こちらとは何か関係があるんですかと尋ねると、


 「ああ(笑)。あそこのオヤジはちょっとイカレてるんだよ。あんなことばかりして、そのうち妻に殺されるぞ!」



 とのことでした・・・。






 BOXは観光資源が特にない村で、食事を取るにもレストランらしき店が2件あるだけです。


 


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オーナーさんに聞いてお勧めの「Bear」に。



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 暖炉の炎が温かく迎えてくれました。



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 近所の常連さん達で賑わっていましたが、めったに来ることが無い東洋の国からの来客を温かく迎えてくれました。



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 「記念に写真を撮ってあげるよ。」


 と向こうから申し出てくれたり。



 あまり食事のレベルは期待していなかったのですが、わたしの英国の料理のイメージを見事に覆してくれました。


 そういえばコッツウォルズ地方は食の革命が起きていて、ここから世界中の食通を唸らせているというニュースを思い出しました。


 良い素材をふんだんに使用した繊細な料理で、ピルスナーの味わいとともに舌鼓を打ちました。




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 Lorne Houseの朝食は伝統的なイングリッシュ・ブレックファスト。



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 マッシュルームが絶品です。

キャッスル・クームの思い出

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「全英で一番古い街並みが保存されている村コンテスト」で、何度も表彰を受けている美しい村がCastle Combeです。



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 17〜18世紀に建てられたハチミツ色の家並みが少しも手を加えることなく残されています。



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 可愛らしいギフト&ティーショップ。




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 お店の人、呼んだら出てくるのかな?





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 日本からの予約の際に、ここで宿を取るか最後まで悩みましたが、後ろ髪を引かれながら宿泊地のBoxへ。


 持っていた地図がかなり分かりにくく、Castle Inn Hotelという12世紀の建物を改装した、素敵なB&Bを経営している若きご夫婦の方に道を尋ねると、Googleをダウンロードして、コピーまでして親身になって教えて下さいました。


 何度もお礼を言ってBoxへ向かいます。






 実は、B&Bで道を聞く前に向かいのパブに入ってみたのですが、店主があまり詳しくなくて、その時1人だけいた革ジャンを着たフォリナーのルー・グラム似で、常連客のお兄さんが外に出て来てくれましたが・・・、


 かなりベロンベロンに酔っぱらっていて、ろれつが廻っていないのに加え、酩酊状態のたぶん普段は英国紳士(?)の彼には道を教えることが出来るはずもなく・・・、




 「いいよいいよ、自分で探すから。」


 といってお礼を言うと、


 「気を付けてな、道が解らなくてゴメンよ。グッドラック!」


 とわたしの肩を叩いて何度も謝っていました。



 

英国一美しい村 バイブリー

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 コッツウオルズに向かう最中にもこんなのどかな光景が車外に広がっていました。


 車から降りると一斉に逃げだしたものの、遠くから徐々にこちらに近づきながら見つめています。



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 詩人ウィリアム・モリスも良く訪れて親しんだこの村を、「英国で最も美しい村」と言ったのは有名なお話です。


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 ウィリアム・モリス・ベッド&ブレックファストなんて宿がありました。


コッツウォルズ・ドライブ紀行

 滞在しているロンドンのパディントンを離れて、コッツウオルズ地方へドライブしました。


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 マーブル・アーチにあるHertzレンタカーにてFordのギャラクシーを借りました。

 日本からミドルセダンのクラスで予約していたら、少し大きめの車に。



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 ヒースローを抜けて高速道路のM4に入りました。

 19年前にコッツウォルズにドライブした時に比べて明らかに混み合っている気がします。




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 早速ケルムスコットに到着しました。




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 ウィリアム・モリスがかつて住んでいた、ケルムスコット・マナーに向かう手前にWilliam Morris Memorial Hallというケルムスコット・マナーをかなり小さめにした可愛らしい建物があります。




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ウィリアム・モリス・メモリアル・ホールは、1919年にモリスの次女のメイがアーツ・アンド・クラフツの高名な建築家、アーネスト・ギムソンに依頼して設計されました。


 彼女はかつて幼き時代を過ごしたケルムスコットにとって、小さな地域の為のコミュニティホールを建設することが一番のプレゼントと感じていました。

 残念ながらギムソンはホールの設計後に亡くなってしまいましたが、彼の弟子であるノーマン・ジューソンが引き継ぐことになったのです。



 1928年にホール建築の基金の為、当時の友人、学者、政治家、作家、そして芸術家に寄付のお願いをする活動を始めました。


 そして、1933年地元住民より建材の供給を受け、1934年10月にモリス生誕100年を同時に記念し、脚本家バーナード・ショウによって時の英国首相、ラムゼイ・マクドナルドの面前で華々しくオープンすることになりました。


 メイの意向通り、現在も地元のコミュニティの為の催し物などの会場として親しまれています。


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 1階の窓にはミカエルマス・ディジーのカーテンが使われています。

 2階にはゴールデン・リリーの生地が。


 建築された年代から比べると建物はケルムスコット・マナーと同時期に建築されたように見えますが、メイの希望でそのようになったようです。


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 ケルムスコット・マナーはこの時期は閉鎖中です。



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 ケルムスコット・マナーとメモリアル・ホールのちょうど中間にB&Bとレストランがあり、その前にリンゴの木があります。

 いろいろな鳴き声の野鳥が来ていました。


 モリスは散歩しながらスケッチをしていたことでしょう。



 空気が澄み渡った、とても素敵な村です。




ロンドンそぞろ歩き―セント・ジェームズ・ストリート

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 1879年、ウィリアム・モリスはヴィクトリア女王よりセント・ジェームス宮殿のダイニングルームの装飾を命じられます。

 その時にデザインした壁紙が「Sunflower」です。

Morris Sunflower



 セント・ジェームズ宮殿を正面にしてま真っ直ぐに伸びているのがセント・ジェームズ・ストリートですが、一流企業や銀行などが数多く存在するこの通りには歴史的に由緒ある名店が集まっています。




 まずは一番宮殿から近い、「Berry Bros & Rudd」。


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 ベリー・ブラザーズ&ラッドの歴史は、1698年ボーン未亡人によって、ロンドンのセント・ジェームス街3番地にて始まりました。現在もベリー家とラッド家の子孫による家族経営によって引き継がれています。



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 1912年タイタニック号にワインが積み込まれたことの証明書。


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 1676年創業の世界最古の帽子屋さん「James Lock & Co」。

 丁度ツアーガイドさんがアメリカ人の観光客に説明していました。






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 「John Lobb」

 1849年にすでに靴職人として有名であったジョン・ロブが創業した高級ブランド。



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 ヴィクトリア女王の靴の木型がありました。

 ここではビスポーク(顧客の希望を聴きながら制作する)によって自分オリジナルの木型を取り、数カ月かけてオリジナルの革靴を作ってくれます。




 ちなみにレディ・メイド製品が店内に展示されており、値札が付いた靴が一足も無かったので店員さんに聴いたところ、125円/ポンドの換算で37万円だそうです。




 ビスポークだと・・・・。   一体・・・?







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 1787年創業の葉巻専門店「James J Fox」。


 英国の名宰相ウィンストン・チャーチルがここの常連でした。

 彼が座っていたSofaが今も店内にあります。


 わたしが訪れた時は常連客が葉巻を燻らせながら座っていました。



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 「葉巻を吸うのは恋に落ちることに似ている。

 
  まずその姿形に魅せられ、やがて、その香気なしではいられなくなる。


  そして、忘れてならないことは、絶対に火を消してはならないということだ。」
 
  ウィンストン・チャーチル









 「この世に偶然など存在しない。全ては計画通りである。」

  ウィンストン・チャーチル




 

East End of ロンドン

 2012年の今年、ロンドン五輪が開催されるイースト・エンド地区では大型のショッピングモールがニュースになったりと、話題には事欠きませんが、過去には貧民街だったこの地区も今ではロンドンでノッティング・ヒルと並んで一番オシャレな情報発信地区になっています。


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 ストリート・ペインティングでも有名なこの地区にはアーティストや画家が住居を構え、スタジオも数多く存在します。




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 マーケットもエネルギッシュに賑わっています。



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 ヴィヴィアン・ウエストウッドの子供靴。

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かつての、ロンドンの食事は不味い!というのは過去の話であり、ここでは特に繊細な味わいを楽しむことが出来ます。



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 ・・・・。




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 ロック・インディーズの聖地、ラフ・トレード(イースト)。



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